名無し: 2019/10/10(木) 

ジャンピングキャッチした人も明日寝坊しないで9時から見てたら助かるよたぶん




名無し: 2019/10/10(木) 
この出来高、すごすぎる。

上下、何回やってんだか。

あすも、すんなり終わらんぞ。

多分、朝から、高いとみてます



名無し: 2019/10/10(木) 

まあ、この辺りが限界じゃねえの?w




名無し: 2019/10/10(木) 

すんげー上髭




名無し: 2019/10/10(木) 

今日相当捌いたようですね。明日からが楽しみになりました。




名無し: 2019/10/10(木) 
個人的な予想だけども、もう上がらないって言っている人は、今日数回見られた大口売りの株価加工でビビって手放してしまった人だと思う。

ちがう?



名無し: 2019/10/10(木) 
こんなん明日から誰が買うねんw
イラン人



名無し: 2019/10/10(木) 
85円でポジってるものの、150手前くらいから段階的に利確してるからなあw
まだまだ俺はヘタクソやな。今日の利確分は結構上で行えたから、利確平均値がようやく終値と近くなった感じ。

まあ、まだまだ上がると思うよ。マッコリの行使終わったら青天井さ
かなりポジ減ったけど恩株と思って一部は残してみるわ



名無し: 2019/10/10(木) 
今後、ビート社は赤字経営を脱して、業績の大変貌を遂げられるのか!?
2019年8月31日までにビート社が、マッコーリーから新株予約権の発行・行使で調達した資金は1億4000万円です。この資金は、新規事業野研究開発(基本プログラムの作成・テスト・通常オフィスを運営・管理するための費用オペレーション)に使用されています。
とは言え、ビート社は、まだ赤字経営の体質から脱している訳ではありません。
2018年10月の株主総会で決定し、マッコーリーに対して発行した行使価額修正条項付新株予約権の月間行使状況は、2019年9月時点では全く変わっていません。
9月末時点における未行使新株予約権数は84万4,000個となっています。(下限行使価格は株価94円)
株価が100円以上になったことで、マッコーリーはこの84万4,000個の新株予約権を行使してくるはずです。
それは、大きな売り圧力となりますが、ビートとオウケイウェイヴとの提携は、将来における大きなポテンシャルを秘めています。
当面の間、個人投資家や資金力のある仕手筋は、買い手に回ることも予想されます。
とりあえずは、マッコーリーが2018年10月に新株予約権の行使価額としていた187円を上回るのかが一つの目安となります。
その次は、200円が第二段階の節目、さらにその次は400円が第三段階の節目となるでしょう。
いずれにせよ、中長期的な株価の安定のためには、ビート社の決算が赤字から黒字へと転換する必要があります。
業績絶好調のオウケイウェィブの子会社と提携したことで、ビート社に追い風が吹き、今後の業績が良い方向に変化するかどうか見極めたいところです。



名無し: 2019/10/10(木) 
利確報告ぐらい好きにやらせればよさそ
儲かったら気分が良くなるもんだし。

問題は上がってるときにガラるとかS安だとか偏った経験論(笑)から根拠ないこといって何時間して下落したときにふんぞり返って『ほら言ったじゃん』とか抜かすやつ。

さらに問題なのはそれに騙されたイナゴ。
今日のは最悪。