名無し: 2019/10/01(火) 
思っていることを少しだけ書いておく。これは一部。今の値動きは誤差とだけ言っておく。

⬛ヒプマイのポテンシャル
・ハイロー、AKB、欅坂などと比べ、直近のyoutube再生数はヒプマイが圧倒。トータルでは1.6億再生を越える化け物。
・ツイッターアカウントのいいねやリツイートの数もヒプマイが圧倒。実際、ヒプマイのゲームアカウントのコメントに対していいねが20万件など明らかにずば抜けている。アクティブなファンが圧倒的に多い。
・そのツイッターにゲームを待ちわびるコメント多数あり。
・ドラクエウォークのフォロワーが30万人、配信前のヒプマイゲームが20万人なので十分。
・グッズは十数万の高値で売り買いされている(課金の単価は高くなりそう)。


⬛事実
・開発を担う
・運営を一手に担う
・売上に対してロイヤリティが発生する
・12月配信
・ヒプマイで初のゲーム

⬛思惑
仮にセルラン上位(年間売上300~1000億)で取り分30%なら、90~300億単位の利益が入ってくることになる。これは税金を考慮しても60~200億程度になり、per30倍なら時価総額1800~6000億円に相当。今時価総額100億ちょいなので思惑だけでも上値余地はかなり大きい。

※さらに第2弾、第3弾もあるとのことなので、それらが収益化すればさらに業績にプラスオン

⬛その他
・何より投資家層がヒプマイを知らないから、これだけ買えるチャンスがある。ヒプマイを知っている投資家が多ければ何日も寄らないレベル。パナの偽物?が言っていた2500円というのは全く出鱈目な話ではない。
・開発費は既に計上。あとは刈り取りがメインになる最強の状態。


さらに言うと、実際のセルランはどうでも良く、12月まで思惑が続くことが重要。神の手のブランジスタ、欅坂のenish、アークのここ、乃木坂のエムアップなどと比べ、思惑のポテンシャルが一番高いと考えられる。これだけ条件が揃ったパターンは中々ないので、ただある程度上がったからと言って、雰囲気で売るのは勿体ない。最低でも12月まで我慢すべき。



名無し: 2019/10/01(火) 
2.開発の範囲、運営について
広範囲にわたり開発を担っております。サービス開始後の運営も当社にて実施致します。

今日出たIRの何がすごいって地味にこれだよな、共同開発だけでなく、運営はオルトプラス が行うっていう。みんなからの意味わかってるのかなぁ



名無し: 2019/10/01(火) 

仕手株しやすいって事ですね




名無し: 2019/10/01(火) 
わかりやすいシナリオですね。

初動S高連発は


期待値高いですからね。



名無し: 2019/10/01(火) 
わ、トピック出てた!すごい。
リリース後の運営もやるんだ

1.本プロジェクトの開始時期について
決算説明資料のパイプラインの「タイトル非公開」としていたものが本プロジェクトとなります。次回以降の説明資料にはタイトルを開示して発表致します。
 
2.開発の範囲、運営について
広範囲にわたり開発を担っております。サービス開始後の運営も当社にて実施致します。
 
3.レベニューシェアに関して
当社も開発投資を行っているため、売上からの配分もございます。



名無し: 2019/10/01(火) 
 当社とアイディアファクトリーは、両社がゲームコンテンツの企画、開発、運営等の事業を行う中で培った知見を共有し、現在運営するゲームタイトルだけではなく、今後新規に開発、運営を行うゲームタイトルについて長期的に協業を進めていくことが両社の企業価値向上のために適当であると判断し、2019年6月6日付で資本業務提携契約を締結しております。今回の『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発への参画は、本資本業務提携に基づく協業の一環であり、今後両社では、この取り組みを皮切りに、更なるプロジェクトの実施に向け、協業体制の強化に取り組んで参ります。


ヒプマイだけじゃないかも?



名無し: 2019/10/01(火) 
コロプラもいいけど、スクエニの時価総額考えるとそろそろ頭打ちかな〜
ゲーム株で爆益狙うなら、やっぱり低時価総額の銘柄の方が夢があるね

オルトはまだまだ100億。
伸び代ありまくりです



名無し: 2019/10/01(火) 
2019.10.01『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の参画について
 
 2019年9月24日に発表を行った『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の当社の開発への参画について、多くのお問い合わせを頂いております。本件は各社との秘密保持や各種の契約を前提に進めているため、お問いあわせ頂いたすべてにお答えすることは難しくなっております。
 
 そのため、頂いた質問の中から質問の数が多く、各社との公表調整を行えたものについて回答させて頂きます。
 
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1.本プロジェクトの開始時期について
決算説明資料のパイプラインの「タイトル非公開」としていたものが本プロジェクトとなります。次回以降の説明資料にはタイトルを開示して発表致します。
 
2.開発の範囲、運営について
広範囲にわたり開発を担っております。サービス開始後の運営も当社にて実施致します。
 
3.レベニューシェアに関して
当社も開発投資を行っているため、売上からの配分もございます。
 
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 現在オルトプラスでは、本プロジェクトの成功に邁進しております。
 引き続きのご支援をなにとぞよろしくお願い致します。

いつ更なるBIG IRが来るかも知れん❗️
専業以外は、ガチホが一番❗️ (^ ^)